事 業 理 念
IT・プログラミング療育を通じて児童ひとりひとりが
輝けるよう支援する。
児童福祉法に基づき、障がいのある小学校1年生~高校3年生に対して
「ITに特化した療育」を方針とした放課後等デイサービスを提供しています。
ツクルの運営母体であるIT企業が日々培った技術、ノウハウ、また実践で活用できる術を子ども達に教えたい、
という思いからツクルは立ち上がりました。
これからどんどんグローバル化し、変化していく社会の中で、
精神的な自立、経済的な自立、また本人が生き生きと人生を送れるように
ツクルグループでは子ども達に惜しみなく技術を提供し、本気で就労に繋がる支援をさせて頂きます。
どのようなカリキュラムなの?
最初はパソコン、タブレットPCに慣れることからスタートし、ビジュアルプログラミング、プログラミングまで、一人ひとりに合ったプログラムを提供いたします。
プログラミング療育
児童福祉法に基づき、障がいのある小学校1年生~高校3年生に対して「ITに特化した療育」を方針とした放課後等デイサービスを提供しています。
マインクラフトを使っての療育をします。プログラミングも含め、お子さまの才能を日々成長させていきます。
わずか0.1秒で。プログラミングを使用して、一瞬でTNTという爆弾を100個出現させます。
科学の進歩とともに、さまざまな新しい技術が登場する中、今のこどもたちが情報通信技術を学ぶこと、論理的に物事を考える力を身につけることの重要性は、ますます高まりを見せています。
ポケモンプログラミングは、楽しくプログラミングを体験しながら、論理的に考えることや、社会の中でプログラミングが活用されていることを学ぶことができます。
タイピング療育
私は事ある毎に子ども達にタイピングを練習することを勧めています。学校でもパソコンを使う機会が増えたというのもありますが、療育と同じで早くからやっていればそれなりに結果が出たり、上手くハマれば人より優れたスキルにまで昇華することが出来るからです。
またここでも必ずルールを決めなくてはなりません、それは事業所は療育をおこなうことで成り立っているからです。習い事とは違うという部分はSSTがあるからといっても良いでしょう。しかし、ルールを守るSSTをおこなっているのに少しゲーム性の高い練習などは良い息抜きになってるようにも見えます
私はタイピングを楽しみながらできる、この世代にあった就労訓練の1つとして考えています。というのも、まだまだタイピングが出来るだけでも仕事になったり、PCを扱えることが標準となっていたりするからです。しかし「実際にどのようにタイピングをやらせたらいいか分からない」「自分が出来ないのに教えられない」という方もいらっしゃるかと思います。しかしPCとネット環境さえ準備出来れば簡単に導入することが出来ます。
個別に用意された特別な療法です
児童福祉法に基づき、障がいのある小学校1年生~高校3年生に対して「ITに特化した療育」を方針とした放課後等デイサービスを提供しています。
運営母体であるIT企業が、日々の業務で培った技術、ノウハウ、また実践で活用できる術を子ども達に教えたい思いでキラボシは立ち上がりました。